諸々日記

いろんなことがいろんな風に書かれているブログ

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今日はある問題について考えたいと思います。

問題、「遺伝のもの、そうでないもの。」

まず、体について。

一般的に、親と子供は顔全体の構成が似ています。

これは遺伝といってもいいでしょう。

現に、ぼくも眉毛の濃さとまつ毛の長さが、父親そっくりですしww

本題は性格。

これは必ず遺伝という訳ではないでしょう。

なぜそう思うのか。

根拠は薄いですが、子供は大人の影響を受けやすいからだと思います。

口癖なんかも親や周りの親しい人なんかのせいで出来た人もいると思います。

仕草なんかも同じです。

これは里親と里子の関係にも当てはまるのではないでしょうか。

子供は何が正しい、何が間違ってる、ということを考えないため
周囲の大人の影響を知らず知らずのうちに受けているのです。

そのためアメリカ人の子供が幼少期を日本で過ごしたりすると、
日本語を話したりするのではないでしょうか。

つまり性格は幼少期の時期に確立されていき、
その時、周りの大人によって変わってしまうことがあるということです。

よって結論としては、「体つきは実親から遺伝するが、性格は実親から遺伝するするとは限らない。」

………。

疲れたーww


一応、言っておきますが、これは学年135位の中3が書いた文章ですよ☆


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